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2007年02月26日
2007年02月19日
●七十の雪かき
2007年02月13日
●金光教関東教区信徒会 第14回首都圏「女性の集い」

金光教関東教区信徒会 第14回首都圏「女性の集い」
日時 2月12日(月・振り替え休日)13時~16時30分
場所 金光教館 イーストホール
参加人数 120名
・講題「明日に向かって信心の展開を」~首都圏布教120年・立教150年を前に~
講師 中野教会長 河井武子師
(師のこれまでの信仰経験に富んだ講話を頂いた。

・班別懇談、講演に対しての感想・質問、健康法、合唱などとプログラムが進み、和やかな内にも信心への熱意あふれる姿勢で大変な盛況であった。
詳細は、後日金光新聞にて。
2007年02月12日
●食べられるということ
2007年02月05日
●良いイメージを
2007年02月01日
●傾向と対策
かつて、大学受験の勉強をしていた頃、参考書の一つに、大学別『傾向と対策』シリーズがありました。入試の傾向を把握し、それにそった勉強をする、という「傾向と対策」が印象深く思い出されます。
会社に入ると、職場には、調査部門と実行部隊がありました。マーケティングと営業、研究所と工場、それらは、いずれも、「傾向を把握して対策を打つ」の関係にあります。
私たちが、神様と向き合うにも、けいこを重ねるうちには、自ずとこの「傾向と対策」の要素が浮き彫りになってきます。
信心をして何がわかったか、と聞くと、ある先師が、「神様のお働きを頂かなければ、人間には全く力がない」ということがわかった、と宣言されました。そういうこの世の実態を明らかにして、その実態に添った真の祈りを実践する、これが信仰の上での、「傾向と対策」だということを思うのです。
そして正しい対策には、相応の結果も生まれるのです。 畑 淳