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      <title>金光教東京都教会連合会</title>
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      <description>金光教東京都教会連合会内の情報をお伝えします。</description>
      <language>ja</language>
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         <title>　「天地はいのちの源」</title>
         <description> 
　国民不安調査（５１項目のハザード※に対する・２００８年１月３１日～２月１１日調査）では第１位は地震、第２位は地球温暖化、第３位はガンという結果が出ている。これらは広義に考えれば環境問題に立つであろう。
　今、私たちは過去の人々から未来の人々へ天地をつなぐために生活をしている。しかし、環境に配慮した生き方ができているのだろうか。新しい言葉で言うとサスティナビリティ（持続可能性）な生き方をしているか。地球社会を持続可能なものへと導いているのか。
　物を求め続けるのではなく、物の不足に不満を抱くのでなく、物を大事に大切にしていた時代のすばらしい知恵は見習いたい。
　身近な日常の生き方の基本に自分の身の丈を自覚し、エコも学びながら楽しく生き生き暮らすことが次世代にも伝わっていくことにつながるものと信じていきたい。
〔河童〕
　※ｈａｚａｒｄ：危険。災害。不測の事故。</description>
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         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 17:33:45 +0900</pubDate>
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         <title>　「受験と神様」</title>
         <description> 
　今受験シーズンを迎えている。この時期は受験生やその家族が神様に合格祈願のため参拝する。とりわけご利益が高く頼りがいのあるといわれる神様には、多くの人々が集まる。
　自分の力に１００％の自信が無いとき、神頼みの心が生まれ易いし、人間の自信など当てにならないところがあるから、自分を超えた大きな力を信じて頼ることは当然である。
　神様に向かい、どの位の気持ちを込めて祈願しているかは人様々であろうが、その祈願を受ける神様の方にも心があり意志があることをご存じだろうか。
　これが解ると頼み方も変わってくる。受験間際にあわてて頼む人もあれば、半年一年も前から頼む人もある。
　そして結果が出る。自分の願い通りになった時は、喜んでまたお礼に参拝する。願い通りにならなかった時はどうするのか。自分自身の反省もあるが、神様を恨んだり無視したりする人も多い。しかし頼んだからには、心や意志のある神様に、あらためて心を向けてみることが大切である。
　また、受験に合格して学校に進学させてもらったのであるから、祈願成就のお礼はもちろんであるが、さらに大切なのは、その学校を卒業したときの神様への心である。
　合格の祈願やお礼の時の気持ちの込め方以上のお礼の心を捧げることができれば、神様は大変喜ばれる。
　人間を超えた大きな力を頂くためには、神様への向かい方の工夫が必要なのである。
藤原務正</description>
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         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 17:32:31 +0900</pubDate>
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         <title>2010年度年頭集会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%90%E5%B9%B4%E9%A0%AD%E9%9B%86%E4%BC%9A.jpg" src="http://www.konkokyotkr.or.jp/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%90%E5%B9%B4%E9%A0%AD%E9%9B%86%E4%BC%9A.jpg" width="374" height="240" />






平成２１年度｢年頭集会｣開催
　東京都教会連合会の年頭集会が、１月２３日（土）１４時より、６６名の参加のもと銀座教会で開催された。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 17:18:26 +0900</pubDate>
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         <title>「だましだまし」</title>
         <description>　ご先輩の方が自分の体を「だましだまし」使うというような言い方をしていた。
　つまり、「だましだまし」というのは、対話の仕方にふれた言葉だと思う。
　「だましだまし」体を使うというのは、自分の肉体と対話をすること、年をとると自分の体と相談しながらでないと、うっかりしたことはできない。
　これは、自分の体力を考えるというのとはちょっとちがう。自分の体を動かしながら、その体にきいてみる、体の言うことをききながら、体を動かしてみるということだ。
　だから、だますのではない。「ここまで動けたのだから、もうちょっと動けないだろうか、やっぱりダメか、ではこの程度にしておこう。でももう少し動けるのじゃないか」こんな調子を「だましだまし」だと思う。
　「だましだまし」が一番必要なのは自己反省、つまり自分との対話なのかもしれない。 


yatsunami
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         <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 00:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>たいせつな地球</title>
         <description> 
今年の8月1日、宇宙飛行士の若田光一さんが「137日と15時間」という長い宇宙滞在を終え無事に帰還しました。記者会見で「ハッチが開いて草の香りがシャトルに入ってきた時、地球に迎えられた気がした。」と語っていました。天地の恵みにあふれた地球は、いつでも私たちをやさしく包み込んでくれています。
最近は異常気象による集中豪雨で山崩れや土石流、洪水などを引き起こし、たくさんの方々が被害にあわれています。便利さや利益を求めて、必要以上の開発をすることで生態系が壊れ、被害を大きくしているのではないでしょうか。
これからの私たちは多少の不便を受け入れて、自然と共存する生活をして、天地の恵みにあふれた地球をたいせつに守っていかなければならないと思います。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                       terurin</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今月のコラム</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Nov 2009 00:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>若い人へ</title>
         <description>  還暦を節に若い頃を振返ってみると、恥ずかしいことばかりで、
何一つ分っていなかったなぁと思います。いま仕事にしている教会
の仕事も、教会に生れた子供の運命とあきらめてやってきたことが、
とんでもない間違いで信心して神様のおかげを知ってみると、人は
皆、信心をしにこの世に生れてくるようなものだと分るようになりました。
若い頃には想像も出来なかった心の広がり、心の喜びです。
  なぜそれが分からなかったのか、どうしてあんなに抵抗したのか
を反省してみますと、私達が物事を理解して、「わかった」という
時の分かり方の違いがそうさせたのかも知れません。

 　つまり、知識で理解して「分かる」分かり方もあれば、子を持っ
て知る親の恩のように体験を通して「分からされる」分かり方もあ
るということです。実は、信心や宗教の話は、この「分からされる
話」が多く、これが知識を中心にした若い人の考えに馴染まないの
かもしれません。

  覆水盆に返らず。今にして思えば、若いころ聞き逃した話をもった
いなく思うばかりです。若い人に聞いてほしいと思います。「知識」
は体験という栄養を通して「知恵」という働きになることを。そし
て信心に心を向けてほしいと思います。これが六十になったささや
かな悟りです。

 川 上 功 績</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今月のコラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 00:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自然との境目をなくせ</title>
         <description>　芸術家でもあり、科学者でもあるレオナルド・ダ・ヴィンチは、自然界には境目が無いという発想から、絵画にスフマートという物の輪郭を描かない技法を取り入れました。

近年、地球温暖化が騒がれています。またこの夏は冷夏と言われました。
これらの事柄に我々はどう取り組めばよいのでしょうか？
　私はまず、これらを自然界の問題として捉える前に、自分たちの事として、自分と自然との境目を無くすことから始めなければならないのではない？と思っています。

　環境問題には人間生活が一番大きく影響します。ですが、この捉え方こそが、我々が自然とは違う存在だと思っている証拠なのです。我々の生活は自然界の外にあるものではなく、人間という自然の生き物が進化を遂げた自然界の現象の１つだと認識しなければなりません。

　我々が自然との境目を無くした時、環境問題の解決だけではなく、もっと美しい天地の恵みを受けられるようになるのではないでしょうか？
　なぜならダヴィンチが自然界の如く輪郭無くし、初めて描いたのはあの有名な『モナリザ』なのですから。

長谷川兆伸
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         <link>http://www.konkokyotkr.or.jp/archives/2009/09/post_308.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今月のコラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 10:42:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ありがとう</title>
         <description> 
 去る７月１９日、第２７回金光教東京平和集会が、皆様のお祈り添えのもと、無事に行われた。
今年は、２年ぶりに「子どものひろば」が復活し、「こころの平和」をテーマに、本を題材にしての話し合いやビデオ観賞、すいとん作りを通して、神様や人に感謝すること、神様に願うことの大切さをみんなで学んだ。

 最後に「朝目覚めた時、顔を洗う時、食事をする時、靴を履く時、トイレに行く時、お風呂に入る時など、当たり前のようにしているけれど、決して自分一人の力でしているのではなく、一つひとつに『神様ありがとうございます』とお礼を言えるようになりましょう。そして自分でも努力しながらみんながそのような心になれるように神様に願いましょう」と締めくくった。

 「ありがとう」。分かっていてもなかなか言葉にしたり、思ったり出来ないことが多い。
ふと気づけば、何事も我が力でやっていると思う自分がいる。このひろばの企画を通して、逆に私自身が学ばされたように感じる。この日をきっかけに自分自身の心を見つめなおし、感謝の心を大切にし、周りの人、世界中の人々がそのような心になるように、神様に願わせて頂きたい。

　藤原真美</description>
         <link>http://www.konkokyotkr.or.jp/archives/2009/08/post_307.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今月のコラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Aug 2009 00:00:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当ホームページの「教会案内」の運用について</title>
         <description>暫く対応できなかった「教会案内」ですが、本日より
当面、グーグルマップ（汎用地図）でのリンクで運用させて頂きます。</description>
         <link>http://www.konkokyotkr.or.jp/archives/2009/07/post_306.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 00:17:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 「心のウイルス対策は!?」</title>
         <description>

 先々月より新型インフルエンザウイルスなるものが、猛威を振るい世界を騒がせました。
 今では騒動もだいぶ落ち着いてきたようですが、ひと頃は、やれ対策だ予防だと大騒ぎでした。　私の周りでも必要以上に不安や心配、あるいは不平や不足を口にする人がおりましたが、それらは「心のウイルス」と言っていいかもしれません。　げに気をつけるべきはこの「心のウイルス」の方ではないでしょうか。
 ちょっとやそっとのことでは感染しない「心のウイルス」対策ソフトを備え付け、常に更新できるような状態にしておきたいと願う今日この頃です。
 (kubomi)</description>
         <link>http://www.konkokyotkr.or.jp/archives/2009/07/post_305.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">今月のコラム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 00:02:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬を送り　また春が来て　もう夏になり</title>
         <description>　えらいことです。巷では新型インフルエンザやらの影響で「月光仮面」の真似をして、色々ないろのが売れて、しかも関西では品不足が生じたということです。今は情報の世の中で、情報を多く持っている人が物知り顔に色々と教えてくれてくれますがいかがなものかと、ふと立ち止まることもいるのではないでしょうか。インフルエンザが顔を見えないからといって、皆がみんな覆面着用になっちまうような世の中なんて正常とは思えませんよ。小生などは罹ったらかかった時のことと高を括っています。
　お隣のおとなりの国なんぞはまたぞろロケットやらミサイルやら核やら何か分かりませんけどやたらにブッパナしているようですけども、そういうイタズラをするガキンチョは仲間に入れてやればよろしいこと仲間外れにするから余計その存在感を誇示しようとするのであって、怖い、恐いとばかり思わないで「近かよるようにする」ことがいるのではないでしょうか。「逃げおけ、よけとけ、まわっておけ」ばかりの対応では埒があかないのではないでしょうか？いろいろ世の中の難しいことが多いわけですけれども皆小生ども人間が織り成している事共であって、こんがらないように、誰でも分かる様な世の中にしていきたいものだと思います。シンプル派として今の世の中難し過ぎ、住みにくく感じますが…。

夏志虎
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         <link>http://www.konkokyotkr.or.jp/archives/2009/06/post_304.html</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 02:09:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新型インフルエンザ流行の兆し</title>
         <description>
 
 新型インフルエンザが世界的に流行の兆しをみせ、戦々恐々とした時代になった。

 明治十二年（１８７９年）、全国的にコレラが流行したとき、大阪で本格的に布教を開始した初代白神新一郎師は「人を助けて己が助かるの御道　人欽（よろこ）べば神欽び給ふ」と、天下の台所と言われた大阪で、この道を広く伝えて悩みを救い助けることに邁進した。

 そして立教一五〇年を迎えた今日こそ、世界中の人々が助かりたちゆくべく教祖様、白神先生ら直信先覚が、そして東京布教に命をかけた先人たちが残されたこのお道を世に伝え、お役に立つとき。
『御道案内』に書き残された「唯生（うぶ）のままなる信（まこと）一心を尽くすお道」。それで人は助かると白神師は説く。

 今こそ、天地金乃神様が教祖生神金光大神様に「天下太平、諸国成就、総氏子身上安全」と御神願成就を託された願いを実現するとき。
神様に喜んでいただける私たちにならせていただきましょう。

（松本信吉）</description>
         <link>http://www.konkokyotkr.or.jp/archives/2009/05/post_303.html</link>
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         <pubDate>Mon, 04 May 2009 15:50:16 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>～～勝手ではすまない ～～</title>
         <description> 
　多くの学校や企業で新年度が始まります。
　金光教には、何かを始めるにも、「日柄や方位は見るに及ばない・・・」という、重要な教えがあります。
　よく聞いてみると、「するのは勝手であると思い、神様にお願いをしないでする人は、お叱りを受ける」と、代わりにしなければいけないことを落しがちでした。
　私が、会社で働いていたとき、頭もいいが、人当たりも良い課長が上におられました。ご注意を下さるときも、常に穏やかな先輩でした。
　こちらはだんだんに慣れ、悠々と仕事ができるようになっていきました。
　ある時、私が、明日は有給休暇をとるというのに、忙しさにかまけて、とうとうその先輩に休むことを言いそびれてしまいました。同僚には全て断ってあったので、支障がない気になってしまっていたのです。
　今考えると、とんでもないことだったのですが、慣れというものは恐ろしいものです。
　当然、その翌日は、あらためてご注意を頂きました。
　神様と人間の間もかくの如しのようです。　Ａ．Ｈ．</description>
         <link>http://www.konkokyotkr.or.jp/archives/2009/04/post_302.html</link>
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         <pubDate>Tue, 07 Apr 2009 11:41:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>残念ながら、開幕戦延長１２回サヨナラ負け</title>
         <description>　春のセンバツ高校野球大会出場。
 　
　おめでとうございました。

 　第回選抜高校野球大会が日開幕し、金光大阪
 は開会式直後の第１試合で倉敷工（岡山）と対戦した
 　金光大阪は打線が好調で再三リードを奪ったが、
 倉敷工に粘られ、延長十二回にサヨナラで屈した。
 夏での雪辱を誓う選手たちに、アルプスの応援団か
 らは惜しみない拍手が送られた。

 　金光大阪高校への応援ありがとうございました。</description>
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         <pubDate>Sat, 21 Mar 2009 14:41:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>センバツ高校野球 ２１日開幕試合に決まる </title>
         <description><![CDATA[　第８１回センバツ高校野球の組み合わせ抽選会が１３日午前、出場３２校の野球部長、監督、主将が出席し、大阪市北区の毎日新聞大阪本社オーバルホールで開催。

<strong>２１日の開幕試合は金光大阪（大阪）と倉敷工（岡山）に決まった。</strong>]]></description>
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         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 12:06:43 +0900</pubDate>
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